Kazuko Takashima
2015高島和子さん 27年度産商品ページ

高島和子さんの無農薬・無施肥栽培のお米。

手刈りした稲を運ぶ高島和子さん

Harvest 稲刈り

まずは亀の尾の稲刈りです。

昨年度に栽培したところ食味が好評だったことから、今年度も栽培することになった「亀の尾」。
高島さんのお米のどの品種よりも早く稲刈りの時期を迎えました。

田の隅を手刈りする高島さんの写真を撮っていると、コンバインに乗った北野悦之さんが私の後ろを指差しながら、「写真撮れ」のジェスチャーを行っております。なんのこっちゃ、と思いながら後ろを振り向くと……あら、こいつはビックリ。阿蘇山からモクモクと噴煙が上がっているじゃありませんか。真っ黒い噴煙が阿蘇山を覆い尽くすかのごとく立ち昇っております。火山灰がこっちにきては迷惑なので、風よ、お願いだから反対側に向いて吹いてくれ、と念じたのですが、よく考えたら山の反対側には当店の田んぼがありますので、風よ、やっぱりあっちにも吹かないでくれ、と都合のよい祈願を行ったところ、10分ほどで噴煙は上昇気流にまぎれて飛散していきました。

阿蘇の噴火を無視する高島さん

第一火口より黒い噴煙をあげる阿蘇山と、
それを完全無視して稲刈り作業を行う高島さん

というわけで稲刈り開始。亀の尾は昔の品種ですのでやはり倒れやすいのですが、今年度は溝切りをしての強めの中干しが功を奏したのか、昨年ほどは倒伏はしていないようです。しかし今回亀の尾を植えた田んぼは一部下から湧き水が湧いて一年中乾かない箇所がありますが、そこはやはりやや倒れ気味&コンバインが入れないので、手刈りとなります。

2箇所合わせて一反数畝ほどの稲刈りは1時間ほどで終了。刈り取った籾はすぐに喜多のライスセンターに運び、無農薬米専用の乾燥機でじっくり低温乾燥させたら籾すりして玄米にしたのち、晴れて当店への入荷となります。

田の隅の手刈りを行う高島和子さん
  • コンバインで稲を刈るのは北野悦之さん。今年は倒伏がすくないため、昨年度よりもずいぶん刈りやすそうだ。

    コンバインで稲を刈るのは北野悦之さん。今年は倒伏がすくないため、昨年度よりもずいぶん刈りやすそうだ。

  •  亀の尾は茎は太いものの、分けつ数は少なく、しかし倒伏しやすいという昔の品種そのもの。栽培は非常に難しい。

    亀の尾は茎は太いものの、分けつ数は少なく、しかし倒伏しやすいという昔の品種そのもの。栽培は非常に難しい。

  • 北野さんにコンバイン操作のレクチャーを受ける高島雅之さん。これで来年からは高島さんが一人で刈れそう?

    北野さんにコンバイン操作のレクチャーを受ける高島雅之さん。これで来年からは高島さんが一人で刈れそう?

9月22日にササニシキの稲刈り。

本日は高島和子さんのササニシキの稲刈りです。毎年古代米など数種類の品種を一緒に植えるこの田んぼでは今ちょうど緑米が真っ黒な穂を実らせており、ほんのり赤い穂の香り米とともに3色の縞模様を描いております。

田の入り口や四隅を手刈りしたり、南阿蘇鉄道を走るトロッコ列車に手を振ったりして待っておりますと、自身のコシヒカリの稲刈りを終えた北野悦之さんがコンバインとともにやってきました。さっそく稲刈りです。

コンバインの後ろを歩く高島和子さん

今日は先日の亀の尾の稲刈りの際にコンバイン操作の練習を行っていた高島さんの旦那さんである高島雅之さんが一枚まるまる稲刈りするご様子。今回の田んぼは亀の尾の田んぼと違い真四角ですので、一番難しい角の刈り方を再度悦之さんに教えてもらいます。最初の直線を奥まで刈ったらバックして、今度は稲に斜めから入りながら刈り、コンバインが回れるスペースができたら横方向に刈る……いや〜、コンバインが大きいと難しそうですね。

この後高島和子さんも自らコンバインを操縦し稲刈りしたらしいんですが、私がさっさと大森さんと宇都宮さんの稲刈りに行ったので写真は撮れませんでした。

田の隅の手刈りを行う高島和子さん
  • 今日のオペレーターは雅之さん。悦之さんにちょい右〜とかまだバック〜などとアドバイスをもらいながら刈り進める。

    今日のオペレーターは雅之さん。悦之さんにちょい右〜とかまだバック〜などとアドバイスをもらいながら刈り進める。

  • 「ここ稲が残ってるじゃん!」と言いながら雅之さんが刈り取った後を回っていた。高島さんの目は非常に厳しいのだ。

    「ここ稲が残ってるじゃん!」と言いながら雅之さんが刈り取った後を回っていた。高島さんの目は非常に厳しいのだ。

  • 外周の刈り取りが終わればあとは中をぐるぐる回るだけ。隅をいかに綺麗に、かつ早く刈るかがポイントのようだ。

    外周の刈り取りが終わればあとは中をぐるぐる回るだけ。隅をいかに綺麗に、かつ早く刈るかがポイントのようだ。

10月10日にイセヒカリの稲刈り。

高島さんが喜多のライスセンター裏の田んぼに作付けしてあるイセヒカリは、伊勢神宮の神田で発見された由縁や、その良食味や倒伏の強さから「神の米」とも呼ばれる品種です。

10月10日。さぁ、稲刈り!と思ったら、なんか天気悪いですね。朝から晴れの予報だったんですが、これじゃ朝露が乾かないということで、予定を30分繰り下げて10時半から稲刈りスタート。まずは隅を手刈りして、そしたら北野悦之さんがコンバインで稲刈り……と思ったら、今日は高島さんご自身で刈るようです。

サングラスをかけて稲刈りを行う北野鉄矢さん

「私は悦之さんみたいに隅を綺麗に斜め刈りをできないから」ということで、確かに隅っこのほうでは前進したりバックしたりと忙しいですが、それでも「まだ旦那より私のほうが上手よ!」と断言するだけあって、なんだかんだで綺麗に刈り取ってしまいました。こんな大きなコンバインで狭い田んぼを刈り取れるんだから流石です。

田の隅の手刈りを行う高島和子さん
  • 入請舛さんに「切り方がヘタ!」と突っ込まれ「違うの!鎌が研いでないから切れないの!」と言いつつ手刈り。

    入請舛さんに「切り方がヘタ!」と突っ込まれ「違うの!鎌が研いでないから切れないの!」と反論しつつ手刈り。

  • 4条のコンバインを操り自らの稲を刈り取る高島さん。そのお姿は非常に凛々しくもあり、頼もしくもある!

    4条のコンバインを操り自らの稲を刈り取る高島さん。そのお姿は非常に凛々しくもあり、頼もしくもある!

  •  緒方孝行さんに「まーだ刈りよっとかい」と突っ込まれながらもゆっくりと行った稲刈りも無事に終了。

    緒方孝行さんに「まーだ刈りよっとかい」と突っ込まれながらもゆっくりと行った稲刈りも無事に終了。

10月20日にヒノヒカリの稲刈り。

高島さんの今年度の稲刈りもいよいよ最後となりました。本日はヒノヒカリの稲刈りです。いえ、まだ緑米が残っているので正確には最後の稲刈りではないのですが、コンバインで刈るのは最後です。

夕方4時半に稲刈りスタート!……って、もうだいぶ日が傾いてますけど、これ日没までに終わるんですかね。例によって北野悦之さんが全速力で稲を刈っていきます。周囲を2周ほど刈ったところで”これはもう間に合うな”と判断したのか、雅之さんに「ほら刈ってよかよ」とバトンタッチ。残りは雅之さんが刈り取ることになりました。

稲刈りを行う高島雅之さん

高島さんはというと、娘の李恵さんが連れてきたお孫さんと休憩中。「今日はお揃いの服よ〜」なんつってましたけど、確かに上のシャツの柄もパンツの色まで一緒ですね。 お孫さんと高島さん 太陽が俵山の向こうに隠れてしまった頃に稲刈りが終了。なんとか日没には間に合いました。そんなわけで今年も無事に収穫を終えました、高島和子さんの無農薬・無施肥栽培のヒノヒカリです。

籾をコンテナに移して稲刈り終了
  • だいぶコンバインの操作に慣れたとは言え、歪な形の田んぼの刈り取りに雅之さんも四苦八苦のご様子。

    だいぶコンバインの操作に慣れたとは言え、歪な形の田んぼの刈り取りに雅之さんも四苦八苦のご様子。

  • なんか普通に藁を食っているお孫さん。「やっぱばーちゃんの藁は美味いな」と言わんばかりにムシャムシャ食べている。

    なんか普通に藁を食っているお孫さん。「やっぱばーちゃんの藁は美味いな」と言わんばかりにムシャムシャ食べている。

  • 稲刈りを終えたじいちゃんと2ショット。お孫さん、まだ稲藁食べてるんですけど反芻してるんですかね。

    稲刈りを終えたじいちゃんと2ショット。お孫さん、まだ稲藁食べてるんですけど反芻してるんですかね。

7月末の高島さんの田んぼ

Summer

1枚の田んぼに植えられた数種の品種が違いを見せ始めるこの季節。

高島さんは1枚の田んぼにササニシキ+香り米+緑米や、亀の尾+紅米+赤米など違う種類の品種を作付けするのですが、田植え直後はどれがどの品種なのかはほとんど判別できません。しかし夏頃になると、亀の尾は真っ先に穂を出し、赤米は穂が赤く色づき始め、香り米は背がやたら高くなってきたりと、それぞれの品種の特性が現れ始めます。

8月30日に行われた九州環境保全型農業技術研究会(通称:環保研)の現地見学会では会員のみなさんが高島さんの田んぼを訪れました。古代米を始め、亀の尾、山田錦などの珍しい品種を無農薬・無施肥栽培で作る生産者は環保研内でも珍しく、みなさん興味津々に圃場を見学し、高島さんにあれこれご質問されておられました。

環保研の現地見学会で見学者に圃場の説明を行う高島さん
田押し車で除草中の高島さん

Weeding 除草

除草機、田押し車、手除草。様々な方法で行う高島さんの除草作業。

毎年恒例、除草の季節がやってまいりました。実に20数年もの間、お米の無農薬栽培を行っている高島さんですが、そのキャリアをもってしても水田にはびこる雑草を押さえることは容易ではありません。毎年毎年試行錯誤を繰り返し、様々な除草方法を実施しております。

まず田植え数日後に行う除草機掛け。2条の動力除草機で条間を除草していきます。動力除草機は回転と前進はエンジンが行いますが、Uターンは機械を持ち上げて行う必要があるため、見た目以上にキツい作業です。
お次は田押し車。ガンヅメとも呼ばれる手押しの除草機で、動力除草機では行えなかった株間の除草を行います。手押しですからもちろん腕がパンパンになるほど力が要りますし、押しつつも大きな雑草を見つけたらその都度手で引っこ抜いていきますので、実に大変な作業。この作業の次の日に高島さんちに訪れると、元気印の高島さんもさすがにこの世の終わりかのような、死にそうな顔をしておられました。

しかしもっともキツいのが手除草です。腰を曲げて一本一本根気よく草を抜いていきます。昔は腰が90度に曲がったおばあちゃんをよく見かけましたが、そりゃこういう作業をずっとやってれば腰も曲がって元に戻らなくなるってもんです。その上、梅雨明けからの阿蘇は猛烈な暑さ。高島さん、あんまり頑張りすぎないでくださいよ。

除草中、暑すぎて思わず苦笑い。
  • まずは除草機掛け。2条の動力除草機でガンガン除草していく。この除草機だけでは株間は除草できない。

    まずは除草機掛け。2条の動力除草機でガンガン除草していく。この除草機だけでは株間は除草できない。

  • 最後の除草はやっぱり「手」。最もキツい除草方法であるが、最も確実に草を根まで抜いていく。

    今年は株間を28cmで植えたので、株間は田押し車で除草する。途中、ちょいちょい手除草して大きな草を抜く。

  • 最後の除草はやっぱり「手」。最もキツい除草方法であるが、最も確実に草を根まで抜いていく。¥

    最後の除草はやっぱり「手」。最もキツい除草方法であるが、最も確実に草を根まで抜いていく。

黒米の田植えを行う高島和子さん

Planting 田植え

黒米、亀の尾などを田植え。苗の出来は「最高!」だそうです。

5月22日。今日は黒米と亀の尾の田植えを行います。高島さん、今年の苗の出来はどんな感じですか?「それがね、これまでの稲作で一番いいかも!」確かに草丈も高く、かと言って徒長しておらず、これはいい苗。昨年の日照不足とは違って今年の天候はまずまずでしたし、薄まきの実施やラブシートを剥がすタイミングなど、いろいろな工夫が功を奏したようですね。

まずは一番上の田んぼに黒米を田植え。狭い田んぼなので5条の田植え機を何度も切り返しながら田植えします。お次は亀の尾ですが、ここは旦那さんの高島雅之さんが田植え機に乗り、高島さんは田植え機で田植えできない田の端っこの手植えを行います。
途中、高島さんとこで農業研修を行っている岡田さんと、久木野で今年から米作りを行う緒方睦美さんが研修がてら田植え機での田植えに挑戦。高島さんに「ゆーっくり、向こうの目印を見ながらね。後ろ見たらラインが歪むから見ちゃダメよ」といったアドバイスを受けながら、いざ挑戦。まっすぐ植え、端までいったらバックしてUターンし、次のラインを植えながら戻ってきます。おっ、岡田さんも緒方さんも全くの初めての割りにはまっすぐ綺麗に植えることができてますね。

ヒノヒカリや赤米、香り米、紅米、緑米の田植えはまた後日。全ての品種の田植えが終わったら、次は除草作業に移ります。

黒米の田植えを行う 雅之さんが立てた目印に向かって田植えを行う
  • まずは黒米から。中間山地の南阿蘇村は狭い田んぼが多く、田植え機を何度も切り替えさなければならない。

    まずは黒米から。中間山地の南阿蘇村は狭い田んぼが多く、田植え機を何度も切り替えさなければならない。

  • 高島雅之さんが岡田さんと緒方さんに田植え機の操作をレクチャー。もちろん二人とも、すごく不安気。

    高島雅之さんが岡田さんと緒方さんに田植え機の操作をレクチャー。もちろん二人とも、すごく不安気。

  • しかし操縦してみると二人ともなかなかどうして割と真っ直ぐに植えることができた。私より上手かも。

    しかし操縦してみると二人ともなかなかどうして割と真っ直ぐに植えることができた。私より上手かも。

苗箱を苗代に密着させながら設置する高島さん

Seed 種まき

温湯消毒に薄まきに苗代育苗。自然の力を引き出す高島さんの苗作り。

今年度も高島さんの米作りが始まりました。4月。60度のお湯に10分浸して種籾を殺菌する「温湯消毒」を行った種籾を、同じ「喜多いきいきくらぶ(酒米を無農薬栽培で作る生産会)」に所属する入請桝さんからお借りした播種機で種まきを行います。この播種機は種籾を縦に筋まきすることにより「籾の薄まき」ができる優れもの。苗箱一箱に使用する籾の量が少ないと、籾同士での栄養の奪い合いが少なくなるため、その分一株一株の苗がたくましく成長するのです。

種まきが終わった苗箱はすぐに苗代に移動。平らに均した水田に苗箱を上から体重をかけてしっかりと押し付けながら並べていきます。この時苗箱と土の間に隙間があると根が土に届かず、生育が悪くなってしまうのですね。設置が終わったら苗箱の表面に「もみ殻燻炭」を散布します。もみ殻燻炭はもみ殻を燻して作った炭ですのでこれ自体に栄養分は全くないのですが、黒いので保温効果があり、また炭の力で水質を浄化する目的があります。燻炭を巻き終わったら、保温と保湿、さらに直射日光による枯れと鳥害を防止する目的のある「ラブシート」という不織布を設置し、作業は終了。

苗代での無加温の平置き出芽、さらに無施肥ですので、あとは自然任せの部分が多いのですが、それでも日々の水管理、ラブシートを剥がすタイミングなど人的要素は育苗に大きな影響を与えます。さぁ今年の苗の出来はどうなりますでしょうか。

苗代のラブシートを剥がす
  •  自宅横にあるビニールハウス内で育苗を行う。奥がコシヒカリで手前の背が低いのがヒノヒカリの苗。

    筋まきが種まき機で箱あたり100g以下で種まきを行う。撒いた種の上に土をかける”覆土”までしてくれるので楽ちん。

  • 苗箱は苗代にグイッと密着させながら設置する。苗代が乾燥しているときちんと密着しないので注意が必要。

    苗箱は苗代にグイッと密着させながら設置する。苗代が乾燥しているときちんと密着しないので注意が必要。

  • 最後にラブシートをかけて終了。……だが、この日は風が強く、シートが強風に飛ばされ設置も一苦労。

    最後にラブシートをかけて終了。……なのだが、この日は風が強く、シートが強風に飛ばされ設置も一苦労。

生産情報

  • 生産者

    高島和子

  • 生産地

    熊本県南阿蘇村河陽

  • 品種

    亀の尾、ササニシキ、イセヒカリ、ヒノヒカリ

  • 農薬の使用

    なし

  • 肥料の使用

    なし

  • 除草方法

    機械除草、手除草

  • 種籾の消毒

    温湯消毒を実施

  • 種籾の入手

    自家採種

  • 栽培の履歴

    稲刈り …
    亀の尾 / 2015年9月14日
    ササニシキ / 2015年9月22日
    イセヒカリ / 2015年10月10日
    ヒノヒカリ / 2015年10月20日

当店のお米のこだわり

無農薬栽培の米作りの様子

無農薬栽培米のみ取り扱い 当店は農薬や化学肥料を使用せず栽培したお米のみ取り扱いしております。万が一にも慣行栽培のお米が混ざることはありません。

当店のお米の生産者

信頼できる生産者たち 有機農産物は信頼性が第一。当店では阿蘇地域の生産者とだけ取り引きを行い、さらに栽培期間中は各生産者の圃場へ月に2回以上行き、栽培の様子を直に確認しております。

米袋

無料で脱酸素剤パック お米(5kg売り)には脱酸素剤を入れて無酸素状態にすることで、輸送中や保存時におけるお米の酸化や虫の発生による品質低下を防止しています。

精米

ご注文後に精米いたします お米の精米度合は玄米、白米、7分づき、5分づき、3分づきの5種類から無料にてご選択が可能です。

白米、玄米、分づき米

玄米、白米、分づきが選択可能 お米は精米した瞬間から品質低下が始まります。当店では精米をご注文後に行うことで、できるだけ新鮮なお米をお客様の元へお届けいたします。

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